📅 事件概要
2024年、東シナ海(East China Sea)上空で米国INDOPACOMの軍用プラットフォームがIRセンサーで撮影した9秒のUAP映像。映像にはフットボール(アメリカンフットボール)形態の本体とそこから伸びる3つのradial突出部(垂直+45度角度2つ)が明確に記録されています。東シナ海は日本/中国/台湾/韓国の共通海域で、地域安全保障に重要。
📷 U.S. War Department / INDOPACOM / DVIDS (パブリックドメイン) · PURSUE 第1次公開
🎥 「フットボール+3突出部」構造
PURSUE公式描写: フットボール形態の本体 + 3つのradial突出部(1つ垂直, 2つ45度角度)
📺 影響と意義
- 日本上空に直結する東シナ海でのUAP事例
- フットボール+3突出部 = PURSUE映像中で最も特異な形態
- 9秒短いが明確な形態記録 = 資料価値 ↑
📷 関連資料写真

出典: パブリックドメイン — DoD INDOPACOM

